毎晩、両親の寝室から母のいやらしい呻き声がこだまする。10歳の隼人は、覗き見はいけないことだと重々承知しながらも、どうしても見てしまう衝動に抗えなかった…。母の淫らで卑猥な姿は、隼人の脳裏に深く刻み込まれていた!
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