クラスメイトの美人でクラスメイトの白波瀬あいなは、陽光部に所属しているものの、少し社交的で場違いなところがあった。そんな彼女に、僕は密かに想いを寄せていた…。ある夏の日、白波瀬あいなは授業中に熱中症で倒れてしまい、僕は保健室に連れて行くことになった。痛そうな顔をしていたけれど、それでもとても可愛らしかった。じっと見つめていると、彼女のスマホが落ちていた。気になって拾ってみると、そこには彼氏とのトーク履歴が…。僕の邪悪な欲望は燃え上がり、制御不能な状態に。熱で弱り果てた白波瀬あいなに、僕は彼女の処女を奪うことを決意した…。僕は…彼女の彼氏に一番乗りしたかった…。
コメント