「贅沢な泡風呂旅行まで、一ヶ月分のお金と精子を貯めよう」友人と約束したその日から、地獄のような禁欲生活が始まった。自慰中毒の私には、一日一日が途方もなく長く感じられた。触れずにでも噴き出しそうな精液を鎮めようと必死に堪え、ついに旅行前日がやってきた。しかし…禁欲を終えたばかりの頃、寮監のとてつもなくそそる巨乳と巨尻を目の当たりにした。極限状態の私は、理性では射精を済ませるも、無意識のうちに寮監と無防備なセックスを繰り返していた…。
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