友人の父親が失踪し、子供はいなかった。友人は双子の一人を出産し、その息子は成長して大学に進学。留学ビザを申請する過程で、実の両親の存在を知る。響の友人は、息子と落ち着いて話し合うために旅行に連れて行こうと提案する。血の繋がりがないことを知った息子は、養母を女として見てしまう。温泉で養母の美しさに心を奪われた響は、息子の手を握り、心を落ち着かせた。自然と響の手を握るのだった…。理性からタブーへ、解放から快楽へ。養父と子の近親相姦物語。
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